目薬点すのが苦手です

小さい時、目薬を点すのが苦手でした。
小学生の頃の水泳の授業では、なぜか水中メガネの使用が禁止されていたんですよ。
ですから何の保護も無いままに、あの塩素の効いた水の中で目をあけなければなりませんでした。

授業の後は毎回目が赤くなっていて、その度に目薬を点すことになるのですが、今も昔もこの目薬が大の苦手なんです。

目薬をさしたあとにやって来る、あのなんとも言えない嫌な味が嫌でした。

あれは点眼した薬液が鼻の奥へ流れ出てしまっているために感じる物らしいです。
なので、目薬を点した直後は、目頭を押さえて薬液が流れないようにしておかなければいけないようです。
これを実行するようになってからは、薬液の味を感じなくなりました。
けど、子供の頃はそんな事誰も教えてくれませんからね、何度もあの味をあじわってしまい、目薬を点さなくてはいけないと言う事から水泳の授業にも苦手意識を感じるようになってしまいました。

味の対策は出来るようになりましたが、大人になった今でも点すのは苦手です。

容器の先を見ないで、視線を外した状態で点せば良いとアドバイスされますが、そうすると見事に外れてしまうんですよ。ちょうど目の下や、横に薬液が落ちてしまいます。

あと、まつ毛が下をむいているので、あらかじめビューラーでカールさせておかないと、容器とまつ毛が触れ合ってしまうと言うのも面倒くさいなと思うのです。馬プラセンタのサプリメントならこちら

一人ご飯の楽しみ

私は割と、一人でご飯を食べに行くのが好きです。学生時代には、授業がお昼で終わる時など、一人で街に行きお気に入りのレストランでご飯を食べていました。友達が一緒の時にはもちろん誘いますが、そうでない時でも単独で食事しに行っていました。今でも、ふと特定の料理が食べたくなると、ふらりとお店に足を運びます。
一人ご飯は孤独で寂しそうに見られてしまうかもしれませんが、とっても気楽で好きなものを好きなだけ食べられるので、気に入っています。やはり誰かが一緒だとその人の好みも考慮しないといけないので、完全に自由とはいえませんよね。もちろん、誰かとご飯を食べるのも楽しいので、それはそれで好きです。そちらは主に、食べる方よりもお喋りする方の楽しみが大きいのですが。
また、一人ご飯は、人と来る時のために予めお店のリサーチもできます。いい感じのお店を見つけたら、「今度あの人を連れてきてあげよう」などと一人考えるのも楽しいひと時です。
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林芙美子と歩く尾道放浪記

尾道商店街の入口に以前は喫茶林芙美子がありましたが、今は林芙美子資料館となってます。

入口に「林芙美子と歩く尾道放浪記」と言う横長の尾道紹介パネルと林芙美子ゆかりの尾道小学校などのイラストなどが壁にかかってます。

また受付のオーナーさんは林芙美子の事なら凄い詳しくて なんと全国にも林芙美子の小説とか資料館があり世界にも彼女の「浮雲」「放浪記」は知られているそうです。

資料館は撮影okなので あらゆる角度で撮影しました。

尾道の写真家の現在の何かをテーマにした写真達も それぞれ動きと景観が伝わり一枚一枚つい丁寧に見てしまいました。

中でも奥には実際に林芙美子が過ごした事がある中二階の小屋があり、資料館を出て 扉を開くとございます。

二階も上がれそうでしたが、かなり暗くてちょっと怖かったのでやめました。
資料の中には「森光子」さんが放浪記で功績を残した様子がパネルで説明されてました。

昔の資料や「風琴と魚の町」の原本などもありました。美健知箋のレビュー